《ジャーナルスタンダードでフェザーバングルを購入》「relume」のシルバーアクセサリーは安くてオススメ。

先日、些細なことがキッカケで久々の夫婦ケンカをしました。

ウチの妻は怒ると口を利いてくれなくなる特徴があるのですが、

案の定、その日から二日間ほど口を利いてくれません。電話も出ず、LINEをしても既読無視という拷問。

しかも夕飯も別々になり、お昼のお弁当も作ってくれなくなりました。笑

このままではマズイ、、、。

「何か妻の好きな物をプレゼントをして機嫌を直してもらおう」

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インディアンジュエリーに決定


とにかく、このままでは生活に支障が出そうだったので、妻が大好きなインディアンジュエリーを買う事に決めました。

以前からシルバーのフェザーブレスレットが欲しいと言っていた事を思い出し、そいつを求めショップ巡りをしてきました。

JOURNALSTNDARDの「relume」という店でお目当の物を発見。

大きさ違いで2種類ありました。

  • 大き方が11000円
  • 小さい方が8000円

一応、両方とも試着。

  • 店員さん「御自宅用ですか?」
  • 僕「いえ、一応プレゼント用でして、、、。」
  • 店員さん「女性の方でしたら細い方がオススメですよ。」

迷ったあげく、ペアルックという事にして両方買っちゃいました。笑

値段のわりにカッコいい。

太い方は、約10玉くらいの大きさです。
細い方は、その半分くらい。

サイズはフリーです。そして、両方とも軽い。

デザインもシンプルなので、どんな服装にも合わせられ、性別問わずに付けられそうですね。

裏には「STERLING」の刻印がされています。

■STERLINGとは

sterling という単語は、「本物」や「信頼できる」というような意味があり、イギリスの銀貨が法定の純度を保っている意義から転用されたものである。 一般的に925が一番硫化しにくい。2012年のロンドン五輪のメダルもスターリングシルバーであるが、銀の含有率が965パーミル、残りの割り金は銅とより純度を上げたものになっている。

スターリングは、適切な熱処理を行うと時効硬化性(時間とともに硬さを増す効果)が銀合金中最も顕著であるために、貴族の富の象徴のテーブルウェアや家具調度品に利用されてきた。最近は宝飾品に多く利用されている。
引用元:Wikipedia

■写真紹介
こちらが太いデザイン


次は細いデザイン

どうでしょうか?これ2つで2万円なら安いんではないでしょうか。

妻も機嫌を直して、喜んでくれました。

単純な奴やなぁ。

■デメリット


長時間つけていると、角があたって痛いです。

でも、オシャレは我慢。

さいごに

gaoさん(@gaochan.n)がシェアした投稿 –

値段のわりにハイクオリティなので僕も大満足しています。

恋人との記念日や大切な友達などのプレゼントにいかがでしょうか?

大きさ違いで2つ買うなら、カップルのペアルックにもオススメです。

その他にも、違う種類のシルバーアクセがたくさんありました。

実は以前にも、上の写真のブレスレットを購入しました。たしか値段は5~6千円くらいだったかと、、、。

インディアンジュエリーやシルバーアクセサリーって、とても高額なイメージですが、

relumeで扱っているシルバーアクセサリーは、どれもロープライスでオススメですよ。

まぁ、とりあえず妻と仲直りできて一件落着。
だといいんですが、、、。

これからは妻を怒らせないように生きて行こう。笑

頑張ります。

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